1~6月で、当院における食道・胃・十二指腸・大腸がんなどの内視鏡治療、ESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)は98件でした。

ESD目的でご紹介いただく患者様が増えたこともあり、前年の同時期に比べ、ESD件数は1.3倍に増加しております。

特に大腸がんのご紹介が増えて来ております。

大腸がんは早期発見、早期治療でおなかを切らなくても完治が望めます。

早期発見のため、大腸カメラ(大腸内視鏡)をご検討下さい。

大腸カメラ(大腸内視鏡)を希望される方は、当科外来でご相談いただけますと幸いです。

下記のお問い合わせボタンからも、当科外来の予約は可能です。

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